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2007年1月31日スタート (「´゚ω゚)「 アチョ- (「´゚ω゚)「 アチョ-
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おしりも大好きです!!!!!!














というわけで、今日も今日とて下ネタから始めてみました。こんばんわ、小唄ロック☆です。先月号の鉄腕コロシアムで「アツい」について書いたところ、メールやらコメントやらでたくさんの方からご意見をいただきました。それについては次号の鉄腕コロシアムで書こうと思っていますんで、ご意見をくれた方は楽しみに待っててくださいませ。


さて。今日は深夜実戦です。深夜実戦というのは深夜のホールを借りて私たち雑誌スタッフが朝までパチスロを打つという、半ば拷問に近い実戦のことです。まぁ、今日は機種が機種なので気がラクなんですが(機種についてはまだ秘密♪)、何しろ深夜ですからね、途中で必ずスイマー…もとい睡魔が襲ってくるんですよ。一番危ないのは午前5時ごろ。それまでは気を張って打てていたのに、気がつきゃこっくりこっくり…。で、なぜかチンコが元気ギンギンに。そうなると…もうね、意識は半分夢の中。脳内ではお気に入りのAV女優とアハンアハンしちゃってますわ。


てなわけで、ぼちぼち新宿まで行ってきます。今夜おヒマな方はこちらまでメールを→star-gate@xxne.jp 実戦を適当にサボりながらメールしますw でわ、イテキマス。

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おっぱいが大好きです!










というわけで、こんばんわ。小唄ロック☆です。今日はいきなり下ネタから始めてみたんですが、これはこれで女性読者さんからしたらドン引きですね。私としては爽やかで良いと思うのですが、改めて文字にしてみると…やっぱりサイアクですねw


さて…。今日は最近の5号機の演出について。数日前のブログでも書きましたが、最近はものすごい勢いで新台がリリースされてます。おかげで私たち雑誌スタッフは超大変。連日のようにメーカー取材が立て込んでおりまして、1日でメーカーをはしごすることもザラです。しかも現在の虎の巻は実質6人くらいで作っていますので…特に編集のみんなは「そんな取材ばっかやってらんねぇぞゴラァァァァ」な感じだと思います。


で、最近のマシンはどうも出目と演出が噛み合ってないように感じます。例えば連続演出。ストックシステムを使えた4号機では数ゲームに渡って行われる連続演出も活かせましたが、出目によってボーナスの成否が一発で分かってしまう5号機では連続演出など虚しい以外の何物でもありません。中にはリプレイタイムを上手く利用して演出を活かしているマシンもありますが、それはごく一部のマシンのお話。液晶を搭載した多くのマシンには、残念ながら前述のような「虚しい演出」が存在します。…虚しいけど、それが現状だと認めざるを得ません。


私としては重要なのは出目と演出のバランスだと思うんですが…演出を活かすためには出目を殺さなければならず、出目を活かすと演出が死ぬ。その狭間で揺れているメーカーが多いのが現状なのではないでしょうか。ここでハッキリ言っておきますが、私は別に液晶演出否定派ではありません。ゲーム性の幅が広がるという意味では、むしろ肯定派です。現にスパイダーマンやクラッシュバンディクー、サクラ大戦などは非常に好きですし、プライベートでもよく打ってました。出目と液晶画面を見ながらドキドキできましたからね。


ですから、今後メーカーさんには「出目と演出のバランス」という部分を突き詰めたマシンを作っていただきたい。演出も出目も両方活きる…ってのが理想なんですから、そこのところを徹底的に突き詰めて欲しいわけです。そして、どうせならもっとバカになってほしい。現在のマシンはどれも「微妙な優等生」で、そんなにヒドい演出もなければ、逆に打ち手を熱狂させるような演出もありません。だから…例えばの話ですが、全面液晶を全て告知ランプにしてしまって、普段は綺麗な海や山が映ってるけど、ボーナス成立ゲームのレバーON時に爆音とともに液晶にドデカいハイビスカスが咲く…みたいなマシンを作って欲しいと思うわけです。または告知ランプを1ミリくらいにして、そこが微かに光ればボーナス…みたいなね。


何にせよ、今のマシンに必要なのは、既成概念をブチ破る圧倒的なアホ発想ではないでしょうか。言うなれば…ブログのトップで「おっぱいが大好きです!」と書いちゃうようなね。何となく締まったところで、今日はこの辺で。



おまけ



メールは→stonefeilds@leo-net.jp

エビちゃんブログ→http://plaza.rakuten.co.jp/ponjuice/diary/?

心は雲を裂く号令を聞いた 跳ね馬のように乱暴だけど♪


ポルノグラフィティ風に始めてみました。こんばんわ。小唄ロック☆、またの名を小唄ロック☆です。どうも。最近冷えますね。この間までポカポカ陽気だったのに…果たして本格的に暖かくなるのはいつ頃なのやら。春を告げる花・サクラはちゃんと咲くのでしょうか。ちなみに、私の心のサクラはここ数年咲いてません。誰か救いの手をプリーズベイビー。


というわけでね、今日は最近打って面白かった5号機について書きたいと思います。ここにきて怒涛の勢いでリリースされている5号機ですが、各メーカーとも4号機で培ったノウハウを活かし、志向を凝らしたマシンを発表しまくってます。ただ、その全てが面白いかというとそうでもなく、中には「この台は一体どこがウリなんだろ…」と考えてしまうこともしばしば。


そんな中で一際面白かったのが…SNKのスカイラブ。テレビCMもちょこちょこやってたんで、なんとなく印象に残ってる方も少なくないと思います。スカイラブはメーカー取材をして、その後しばらく打てずにいたんですが、先日トビーと打ち合わせの際に「ページ作る前にちょろっと打っとこうぜ」という話になり、フラッと新宿エスパスまで打ちに行ったんです。…で、まぁね、ぶっちゃけると大した期待もせずに打ち始めたんですが、いざ打ってみるとこれがかなり面白い。RT突入のシステムは見た目からは分かりづらいんですが、チャンスゾーンでベルが揃うかチェリーが揃うか、システムを知って上で打つとそりゃもうハラハラドキドキ(システムについて気になった方がいましたらご一報ください。ブログで解説しますんで)。RTの性能自体は大したことないんですが、突入契機が頻繁に訪れる上に、ボーナス確率もかなり良好なんですよ。だから、感覚的にはボーナスとRTが常に小気味良く連チャンしてる感じ。あとはBIG中の歌やREG中のビタ押し(スカイラブのREGは毎ゲーム、ビタ押しが必要な鬼仕様ですw)が凄まじくいい感じなんです。キャラはオリジナルなんですが、タイアップと違って先入観が全くないからフラットな状態から打ち始められる。で、リール制御や演出、システム、遊び要素が全て高次元で融合している…と、さすがにここまで書くと褒めすぎかもしれませんが、隣で打ってたトビーも生き生きとした目をしてたんで、私が感じた面白いという感覚は決して間違ってないと思います。


SNKの5号機は打ち手の評判こそそこそこ高いものの、どの台もオリジナルキャラということもあってか、これまであんまり売れていませんでした。ただ、このスカイラブは…もしかしたらSNK飛躍のきっかけになるかもしれません。点数は…95点ですね。設定看破は少々難しそうですが…見付けたら打つ価値アリですぞ。

あ~疲れた! 朝から晩までパチスロを打つと疲れますねぇ。足腰がヒィヒィ言ってますわ。前は終日打ち切っても全然平気だったのに…寄る年波には勝てませんなぁ。


てなわけで、久々にメールです。「(前略)番長で思い出したけど、ステージチェンジはシャッター全閉以外で無いですよね??前に枠台フラッシュでいきなり土手→湖→サキ登場→次G次回予告→勝利って事がありました…。初めは見間違いかな?と思いましたが友人2人も経験したとの事。決して見間違いじゃないです!!!!ストック消しでは、ボーナス後BETで特訓→60G以上継続→ガセって言う事があると聞いた事あります(←私も経験アリ)しかし、今回のケースは…


ボーナス放出してんじゃん
w(*_*)w
(石原☆さん風)

謎が~謎を呼び~
回る~緑のハッパ~

って気分です(T_T)

残る可能性は…



「遠〇操作」
ですか??

文章ベタなんで理解が難しいかもしれませんが、解る範囲で教えて頂けると有り難いです(=^▽^=)よろしくお願いします☆イェイ



というわけで、HNハッチさんから頂きました。番長でいきなり(シャッターが閉じずに)ステージが変わって、そのまま次回予告→勝利とのことですが…シャッターが閉じずにステージが変わるのは恐らくバグだと思います。発生条件は◆通常時であること ◆キャラ登場演出が選択され、そのゲームで対決に発展すること …だと思いますが、その条件を満たした時にどれくらいの確率で件のバグが発生するのかは分かりません。ただ、私も比較的早い段階で数回体験し、しかも全てハズしましたので、バグの中では日常的に発生する部類だと思われます。想像するに、高速電車と同じようなものかと。「バグなんて本当にあるの?」とお思いの方がおられるかもしれませんが、初代北斗の拳では、高速打ちをするとキャラチェンジに処理が間に合わず、結果としてマミヤがリンゴを落とす…というバグがありました。同じように演出をたくさん搭載している番長にバグがあってもおかしくはないと、個人的には思います。


なお、ボーナス後の特訓が60G続いて敗北…は、恐らくストックなし時に発生するもので間違いないと思います。私は体験したことがありませんが、解析結果と状況を考えると、原因はストックなしとしか考えられません。余談ですが…遠隔操作はパチ業界では都市伝説的に語り継がれていますが、業界内部にいる私でさえ、実際に遠隔操作をしているというホールは知りません。遠隔操作が絶対にないとは言い切れませんが、ホール側はシマ単位で出率を考えているはずですので、台単位で出率を調節しても意味がないと私は思います。また、もし仮に台単位で遠隔操作が出来るのであれば、それは「出玉を出す」ためのシステムであるのではないかと(出されたくなければ設定を①にすれば良いので)。まぁ…打ち手である私としては遠隔操作は断固拒否すべきものですが、実際にはまずないと思っていいと思います。


いつになくまじめな内容でしたが…緑のハッパを知っている方が果たしてどれくらいいるのか、私としてはそちらの方が興味ありますw

予告どおり、今日はメーカー取材に行きました。行ったのは…詳しくはまだ書けませんが、H社とY社です。この時点ですでにバレバレだという気がしないでもないですが、一応、まだ取材したという段階ですので伏字にしてみました。こうしておけば、何かあっても責任は問われません。きっと。私って嫌な大人ですねwwww



で、H社の新台がこちら。ゲーム性は「H社っぽいな~」という要素が満載でしたが、5号機として打ち手に受け入れられるかというと…個人的には微妙だと思いますねぇ。相変わらずリール制御は4号機のままだし、演出はやたらウルサイし。H社ってね、昔から全体的なゲーム性はいつも素晴らしいんですよ。ただ、それがマッチしたのは4号機まで。ストック機能やじゃんじゃん増えるATを搭載することができない5号機では、演出中心の台はいかに優れたゲーム性を持っていても所詮ミスマッチ。私みたいに演出や出目を楽しみたい打ち手には受け入れられるでしょうが、世間一般の打ち手からすると「当たりもしない連続演出ばっか出しやがって。うぜぇんだYO! おまけに出玉も大したことないしYO!!」って感じになっちゃうと思います。導入は3月の中旬~下旬とのことでしたが…果たして世間の評価はどうなんでしょうか。



続きまして…Y社の新台がこちら。いわゆる完全告知台ですね。発想としてはアリだと思いますが…ぶっちゃけ、告知台はジャグラー・パトライト・ハイビスカスの三強には勝てないでしょう。点灯時に抜群のインパクトを残すジャグラー、聴覚と視覚に多大なる刺激を与えてくれるパトライト、光っただけで失禁しそうになるハイビスカス。この3つが完全告知台の代名詞であることは周知の事実。そこに敢えて挑戦したY社の姿勢は評価に値すると思いますが…打ち手がこの台を望んでいるかと言われれば、答えは微妙。それも超微妙です。だって、インパクトも刺激も光り方もかなわないですもん。もし並んでたら、私だったらパトライトかジャグラーを打ちますもん。この新台も世間に受け入れられるのかどうか…注目ですね。



さてさて、私はこれから昨日購入したFF3に没頭します。昨夜も明け方までピコピコやってしまいましたが、きっと今夜も夜更かししてしまうのでしょう。明日は鉄腕コロシアムの実戦をする予定なのですが…最悪の場合は実戦をバックレます。だってFF3おもしろいんですもん。今月はすでに●●000円ほど勝ってますし…いいじゃん、遊んだって。今秋の予定はすでにビッシリなんだし、少しくらい手ぇ抜いたっていいじゃん!

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1980/12/15
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必勝パチスロ虎のなんとかっていう雑誌で文章書いてました。
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