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と、己の性癖を己で否定したところで…こんばんわ。朝からパチスロを打ちに行き、今日も今日とて1万5千円負けた小唄ロック☆です。どうもどうも。最近ね~、イマイチ調子が悪いんですよ。パチスロの。今日だってアイムジャグラーや熊酒場の高設定を狙いに行って、見事に返り討ちにあって、何とかしようと思って打ったリオパラでやっと3万円ほど回収…てな感じだったんですから。しばらくはリオパラの高設定狙いで頑張ってみようかな。。。
さてさて。今日は昨日のブログのコメントで頂いたご意見にお答えしようと思います。内容はこちらっ→「スカイラブがあんまり好きじゃないんですが、「数える」以外で楽しめる打ち方を教えてください><」HN:タビさんから頂きました。…ん~と、これは難題ですね。パチスロの何が面白いかと思うツボは人それぞれですので、スカイラブを好きになれない方もいると思います。だから、タビさんにとっては、きっとスカイラブのどこかが気に食わないのだと思うのですが…。今回は私の楽しみ方をちょこっと紹介しようと思います。
スカイラブについては以前ブログで書きましたが、スカイラブってね、実は出目でも結構楽しめるんですよ。順押しで黒BAR落としをしていて、スイカまでスベって小役が全部ハズれればボーナス。これは基本ですよね。で、ぼちぼちアツいのが変則押しです。逆押しで上段に赤7がスベって停止すれば、チェリーかベルかスイカ&ボーナス(成立後は法則が崩れる)…とか、中押しでど真ん中に白BARが止まれば赤7BIGの1確目…とか。もちろん、毎ゲームやってるとダレてきちゃうんで、アツめの演出発生時(復讐バトルとか)やお宝チェック中にやるのがベストです。他にも色々と変則押し時の法則はあるんですが、あんまり書いても仕方ないんで、その気になったら色んな箇所を目押ししてみてください。スカイラブのリール制御はシンプルすぎず、かといって複雑すぎず。無理矢理にチャンス目を出させるレア小役などもないので、きっと混乱することなく調べることが出来ると思います。
と、以上が私の楽しみ方なのですが…なんというか…その…普通でスミマセン><
でもね~。私ってばこういう風に普通に楽しめる台が大好きなんですよ。スベリや停止形で楽しむってのはパチスロの本質的な部分だと思ってますんで、そこがしっかりとしているスカイラブは、私にとっては素晴らしい台ってことになるんです。あと、ボーナス確率が高い点も見逃せないポイントで、仮にスカイラブがガッチャマン並に確率の悪い台だとしたら…私はスカイラブを好きになっていないと思います。出目や演出で素直に楽しめて、なおかつ普通にボーナスが引ける。しかも、RT突入システムを理解して打つともっと楽しめる。…やっぱりスカイラブは素晴らしい台だと思います。HN:タビさん…こんなんで答えになったでしょうか。でもまぁ、前述もしましたが、パチスロのどこに魅力を感じるかは人それぞれ。ですので、私が面白いと書いた台が絶対に面白いという保証はできません。最後の最後で言い訳くさくなってしまいましたが、自分が面白いと感じた台を信じて打つこと。それが大事なんじゃないかな~と思います。パチスロって、遊技機ですからね。
というわけで、こんにちわ。冒頭からいきなりクイズを始めてしまった小唄ロック☆なんですが、今日はなんだか朝から胃の調子が悪くて。外出しようにも外は雨だったので、仕方なく朝からゲームとネットばっかりやってました。仕方なく…あくまでも仕方なくですよ。本当ならばエネルギッシュかつパワフルに活動しようと思っていたんですが、胃がず~っとゲプゲプしちゃってたんですもん。原因はよく分かりませんが…胃病持ちはツラいですわ。あ、でも酒井さんと話をするために編集部には行きました。その場にいたエビちゃんとしのぱち先生とは一言も喋らなかったのはここだけの秘密です(だって…話すタイミングなかったし、忙しそうだったんだもんw)
さてさて。今日はね、5号機を攻略する際のポイントを書いちゃいましょう。本当ならば雑誌やDVDでやろうと思っていたんですが、虎の巻およびDVDは天に召されてしまったので、この場で書こうと思ったわけです。まず…通常時の打ち方。5号機ってのは、ボーナス成立後は基本的に小役よりもボーナスが優先されるリール制御になりますので、通常時に狙う箇所(主に左リール)は、ボーナス絵柄がない箇所が基準になります。そう聞くと「小役絵柄だけの箇所を目押しすんの?」と思う方がいるかもしれませんが、最近の機種って飾りで置いてあるだけのボーナス絵柄(飾り絵柄)があることが多いじゃないですか。例えば…南国娘でいうと南国絵柄。南国絵柄はREG(7・7・南国)を揃える時に狙う絵柄ですが、左リールと中リールの南国絵柄は完全な飾り。そういう機種においては、飾り絵柄を基準に小役を狙ってOKということになります。仮に飾りでないボーナス絵柄を基準に小役を狙ってしまうと、例えば小役とボーナスが重複当選した時に、「本来ならば小役までスベるんだけども、今はボーナスが成立してるから小役を引き込みませ~ん」てな現象が起こってしまう可能性があります。そうなると、単に小役を取りこぼすだけでなく、重複成立と単独成立の区別がつかなくなる(=設定看破に支障を来たす可能性が生まれる)ことがあるんです。…って、文字だけで説明するのって難しいなw
それともう1つ。これは打つ前に確認すべきことなんですが(だったら上の話の前に書けって話ですよねw)、知らない台を打つ時は、まずパネルをよ~く見てみましょう。パネルにはボーナスの終了条件(BIGは465枚以上の払い出しで終了…とかね)や小役の組み合わせ&払い出しなどが書かれています。それを把握するだけでもその台に対する理解の度合いが全然違ってくるはずなんで、知らない台を打つ時には必ずチェックしてください。例えば、チャンス目の出現要因はそれだけでほぼ分かるはずです。「赤7・BAR・青7」というような、狙うのが明らかに面倒くさい小役(1枚役であることが多いですね)は、チャンス目を出現させるために存在している可能性が高いですから。ともかく、パネルは情報の宝庫。見知らぬ台を打つ時には必ずチェックです。
次はボーナス中…っていうか、ここまで書いてきて気付いたんですが、こういう話って読者さん的には面白いんですかね。少しは役に立つのかな…。つか,ひょっとして…こんなこと、みんなもう知ってるのかな…。まぁいいか。ボーナス中のポイントはまた今度書きますわ。「こういうことについても書いて~」みたいなことがあれば、メールやコメントでお願いします(ついでに冒頭のクイズの答えもどうぞ♪ 当ブログに禁止語句はありませんのでご心配なくww)。4号機から5号機へと乗り換えようとしている方にとっては「5号機って難しそうだな~」みたいに感じることがあるかもしれませんが、そんなことはありません。4号機からの変更点がいくつかあるだけで、5号機は作り的には超シンプルです。番長や秘宝伝がなくなるのも時間の問題。本格的な5号機時代が来る前に、5号機に対する理解を深めちゃいましょう(…って、何様なんだ私はwwww)。
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昼過ぎに高校時代の友達(Yくん)からいきなり電話がありまして…。以下、会話の内容です。
私「お~。久々じゃん」
Y「元気してんの?」
私「ん~まぁまぁ元気かな。昨日、40℃くらいあったけどw」
Y「マジで? 平気なん?」
私「今朝起きたら平熱だったからたぶん平気」
Y「性病じゃねぇの?w」
私「アホか。久しくヤッてねぇっつーのw」
Y「でも風俗とか行ってんだろ?」
私「風俗もここ数年は行ってないわw」
Y「ホントかよぉ?」
私「ホントだよw セックスの感触忘れたわw」
Y「ふ~ん。つかさ、石原って彼女いないの?」
私「いないねぇ。仕事し始めてから全然いないわ」
Y「マジかよ~? じゃあ何? もう6年くらい?」
私「だな~。切ねぇわw」
Y「石原はモテそうな気がするんだけどな~」
私「何を根拠に言ってんだ?w つか、同じことをこないだ仕事仲間にも言われたわw」
Y「だってさ~背高いじゃん? 顔いいじゃん?」
私「背は高いけど顔は良くないぞw」
Y「そんなことねぇよ~。なんでモテないのか不思議だよw」
私「オレが聞きてぇよアホw」
Y「合コンとかしねぇの?」
私「しない…っつーか誘われないしw」
Y「今度やるんだけど来る?」
私「いや~いいわ。オレ、話下手だし」
Y「お前さ~趣味とかねぇの?」
私「ん~趣味ぃ?」
Y「休みの日とか何やってんの?」
私「ネットやってぇ、ゲームやってぇ、パチスロ打ってるかな」
Y「それじゃ彼女も出来んわなw」
私「まぁな~。ほぼ引きこもりだからな~」
Y「石原っていうとどこへでも行くイメージがあるんだけどな」
私「あ~あ~。それは当ってるな。こないだも鳥取まで日帰りで行ってきたしw」
Y「何しに?」
私「読者さんに…」
Y「ヤッた?」
私「いや男だよw」
Y「何しに行ったんだよ?」
私「DVDを渡しに行ったんだよ」
Y「郵送しろよバカww」
私「それじゃ味気ねぇだろうがw」
Y「相変わらずアホだな~」
私「まぁな。アホは一生直らねぇよw」
Y「そういやさ、パチスロ教えてほしいって友達がいるんだけど?」
私「で?」
Y「教えてやってくんねぇかな?」
私「いいよ。ヒマだし」
Y「男だよ?」
私「いいよ別に。オレでよければいつでも教えたるわいw」
Y「じゃあ伝えとくわ」
私「いいよ。でもそいつのカネは出さないぞw」
Y「当たり前だバカw」
私「当たり前だよなww」
Y「つーかさ、お前ってどんな子が好きなん?」
私「女で?」
Y「当たり前だバ~カww」
私「どんな子って? 見た目?」
Y「そうそう」
私「見た目はあんまし…」
Y「ウソつけよ~」
私「強いていえば笑顔がかわいい子かな」
Y「新しいな、それw」
私「そうか?w」
Y「ファッション的なアレは?」
私「派手すぎなきゃOKかな」
Y「へ~。普通だなw」
私「普通の子がいいわw」
Y「じゃあ体型とかは?」
私「極端じゃなきゃOKかな」
Y「あ~。まぁな。そうだよな」
私「あ。でも、身長はオレより低いことが絶対ねw」
Y「アホかw お前180ちょいだろ?」
私「うん」
Y「そんなデケェ女そうそういねぇってw」
私「うん。知ってるw」
Y「じゃあ歳とかは?」
私「んなもん聞いてどうすんだよ?」
Y「いいから答えろよw」
私「歳もな~。あんまり気にしないんだけどな~」
Y「下はいくつからOK?」
私「ん~」
Y「悩んでるねぇw」
私「プラマイ10歳くらい?」
Y「16歳って犯罪だぞw」
私「知ってるw 例えばの話だよw」
Y「っていうか10コ上もアリなん?」
私「話が合えばね。歳なんて関係なくね?」
Y「オレには分かんねぇなw」
私「つーかさ、そんなん聞いてどうすんだよ?」
Y「残念ながらオレの知り合いにはいねぇわw」
私「ww」
Y「あ~じゃ~性格は?」
私「それを早く聞けよバカw 一番大事なところだろうがw」
Y「オレにとっては外見の方が大事だもんw」
私「性格ねぇ。せかせかしてない人がいいな~」
Y「あ~お前ってまったり好きだもんな」
私「そうそう。よく知ってんじゃんw」
Y「で、ドSなw」
私「誰から聞いたんだよww」
Y「バレー部のSから聞いた」
私「あの野郎w」
Y「どんくらいSなん?」
私「言うほどSじゃねぇよ」
Y「例えば?」
私「もう勘弁して!って言ってんのにクンニし続けたり」
Y「wwwwwwwwwww」
私「ギブアップの目をしたらヤメてあげるけどねw」
Y「お前バカだな~w」
私「でも痛いのと苦しいのはダメだなw」
Y「優しいじゃん」
私「優しいSだよ、オレw」
Y「攻め好きなん?」
私「そうだな~。攻めたいねww」
Y「じゃあオレとは反対だなw」
私「そうなん?」
Y「オレ、ほぼマグロだもんw」
私「wwwwwwwww」
Y「寝てるだけw」
私「オレは攻めるの好きだな~。どっちか言うとw」
Y「オレと寝てみる?」
私「なくはないよなw」
Y「ねぇよバカw」
私「知ってるよww」
Y「あ、配達の時間だ」
私「仕事中かよw」
Y「引っ越しの休憩中だよw」
私「あ~日通だっけ?」
Y「そうそう。そんじゃまたな」
私「あいよ~」
石原広太郎・26歳・独身。こんなんでいいんでしょうか?
炎天下…とまではいかぬまでも、初夏の日差しは思ったより強く、草むしりを始めてから10分ほどで私は息ゼーゼー。我が家の畑は3段構成になっており、1段目と2段目はさほど雑草も多くないので、「じゃあ親父が1段目と2段目ね。おふくろは裏の雑草をむしってきて。私が3段目をやるから」と、私は一応、長男らしいところを見せたりしたんですが…この3段目ってのが思いのほか強敵でして。北斗の拳で言えばサウザー。リングにかけろで言えば剣崎。スラムダンクで言えば海南高校の牧。んもうね、しっかりと根を張ってる草が多いもんだから、一つ一つを抜くのにエラいパワーが必要になるんですよ。おまけに笹も群生してやがるし。さらに、今までに見たことがない虫や微生物、猫の糞などがわんさか出てきやがって…。結局、笹は半分以上諦めることになったんですが、それ以外の草を一通りむしり、虫などを退治したあとには、私が見事に虫の息。アタマはクラクラするし、カラダはジンジンと火照るし、体力だけには自信がある私も、あの時ばかりは本気で倒れそうでした。
その後、夕食を食べた後に、私は何事もなかったかのように「じゃあまた適当に帰るわ~」と言い残し、西麻布の実家から東中野の仕事部屋へと帰還。その途中、薬局で体温計を購入し、自部屋に着いてから恐る恐る体温を測ってみたら…39.2℃。アホですね。そこまで熱があるのに、どうして草むしりなんかしたんでしょうか。ただ、熱があるというだけで、他の風邪らしき症状が全くでなかったのが唯一の救いで、とりあえず昨日は一人で熱帯夜な気分を味わいながら就寝しました。「40℃近く熱が出るなんて滅多にないことだから、今しかできないことにチャレンジしてみよう」と思い、クラクラになりながらハンゲームの7ならべをやってみたり、かすむ目をこすりながら無双OROCHIをプレイしてみたりしたことはここだけの秘密です。ついでに、エロ動画を見てストレッチ(ストレッチの意味は過去ブログ参照)にもチャレンジしたんですが、さすがに無理でした。もうね、立たねぇ立たねぇww
熱くて熱くてなかなか眠れなかったんですが、午前3時ごろ、ようやく私は夢の中へ。
そして今朝。9時過ぎにパッチリと目が開いたんですが…なんだかオカシイんですよ。昨日の自分からは想像も出来ないくらいにアタマがスッキリ。感覚的には平常時と変わらなかったんですが、体調が悪い時って、少し良くなっただけでものすごく回復したような錯覚に陥るじゃないですか。だから「まぁ38℃くらいはまだあるんだろうな」と思い、体温計を脇の下にブッ挿してみたところ…およそ5分後に電子音とともに表示された数値は36.2℃。………へ、平熱です。心配してくださった皆さま、ありがとうございました。なんとか熱は下がりました。これで今夜は心置きなくストレッチに励むことができます。
っていうか、昨日の高熱は一体なんだったんだろ。ナゾがナゾを呼びまくってます。。。
今、測ったら39.5℃。
大台突破したら救急車呼んでみます。
今夜…心細いなぁ。。。
あと、弟へ。もしこのブログを読んでも親には絶対に言わないように。