2007年1月31日スタート
(「´゚ω゚)「 アチョ-
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新しい朝が来た 希望の朝だ 喜びに……
喜びに…
はいどうも!そこから先の歌詞が思い出せない小唄ロック☆です。こんばんわ。冒頭の歌はラジオ体操のテーマソング(?)なんですが、喜びに…なんだったっけな~。喜びに胸をナントカだった気がするんだけどな~。…ラジオ体操で思い出すのは、少年時代の夏休み。近所のお寺にて朝6時半からラジオ体操はスタートするんですが、冬でも半そでシャツ1枚で遊び回っちゃうほど元気だった当時の私は、夏休みはほぼ毎日朝4時半くらいに起床してました。とりあえず服を着替え、自宅の庭で片っ端からセミを生け捕りにし、意味もなく自転車で町内をぐるぐる走行。そうしてる合間に時間は過ぎ、ラジオ体操が始まる頃には私のテンションはMAX。懐かしいな~…あの頃。セミの羽根をむしったのも、ススメバチと生死をかけて戦ったのも、今となってはいい思い出です。
さてさて。今日は朝からアイムジャグラーを打ってました。5台シマのアイムジャグラーが1/2で設定6だというメールが届いたんで、某見附の某リエンタルパサージュまで行ったというわけです。通勤する働きマンに混じって朝の電車に乗っていると、なんだか「うわっ。私だけ見るからに遊び人じゃん」みたいな空気を感じちゃいますが…仕方ないんです。アイムジャグラーが私を呼んでいるから仕方ないんです。かくして私は朝10時ちょい前に某坂見附に到着、そのまま目的の某サージュまで急ぎました。…ちなみに、赤某見附駅の前ではいっつもホットペッパー(無料クーポンマガジン)を配っているんですが、あんなカサバるもん、朝からもらったって困るっつーのww
そんな感じでパサー某ュに入店。エスカレーターを駆け上がり、アイムジャグラーのシマを見ると先客はゼロ。朝イチから並んでいた客のほとんどは秘宝伝、リングにかけろ、スパイダーマンに流れてました。「はいはい、皆さん頑張って万枚目指してね~」と思いつつ、私とピエロのデスマッチが幕を開けました。今日の目標は…ずばり1万円勝ち。「ショボ!」と思う方がいるかもしれませんが…いいんです。私にとっては1万円は大金ですから。半日くらい打って1万円も勝てれば万々歳なのです。…世間のスロッターとは確実に金銭感覚がズレてますよね。ええ、自覚してますww
で。打ち始めると、3人目の漱石をサンドにぶち込んだ瞬間にGOGOランプ点灯。落ち着いて各リールに7絵柄を狙うと…揃ったのはBIG。しかも、そのBIG終了後23G目にBIG、45GでREG、25GでREGと続いたモンだから私のテンションは上がりっぱ。ハッキリいって…今日はイタダキましたね。これだけ早く単独REGが引けるってことは…この台、6でしょ!? 私はこの喜びを誰かにメールで伝えてやろうと思いましたが、寸でのところでヤメました。…だってね、パチスロってそういう風に調子に乗ると絶対に失速するんだもんw
1時間後。自慢メールを控えたにも関わらず、私の台は絶好調で失速。コインがなくなる手前でBIG→連チャンに期待するも再びコイン激減→コインが残り数枚になったところでチェリー重複でBIG…という、煮え切らない展開になってしまいました。こうなってくると…設定6の線は怪しい。REGはそこそこ引けていましたが、私は意を決して隣の台に移動しました。…と、ここで気付いたのですが、私はアイムジャグラーの設定6を求めているわけではないんです。私が求めているもの…それは、まるで裏モノのようにボーナスが当りまくる「ジャグ連」なんです。それを味わうために最も適した設定が6だからこそ、私はアイムジャグラーの設定6を求めるわけです。
そんな具合にジャグ連を求めて移動した2台目は、持ちコインでチェリー重複のREGをゲット。その後は100G以内で6連チャン…こ、これだ。私が求めていたのはこれだぁぁぁぁ! 小気味良いジャグ連に気をよくした私は、この喜びを誰かにメールで自慢してやろうと思いましたが…本文を書いている途中でヤメました。だって…今度こそモノホンのジャグ連を味わいたいんですもん。ピエロの神様…どうかこの台で夕方くらいまでテンポよく遊ばせてくださいっ。
その願いが通じたのかどうかは分かりません…というか、ピエロの神様なんて人がいるのかどうかも分かりませんでしたが、私の台はジャグ連→ちょいハマリ→ジャグ連→ちょいハマリ…を繰り返し、夕方すぎに1000枚弱のコインを確保できたところで逃げるようにヤメ。投資は5千円。回収は16000円。図ったかのように1万円勝ちです。単独REG出現率やチェリー重複率を見る限り、設定は恐らく6だと思うのですが…いいんです。ジャグ連が味わえて、その上で1万円も勝てたんですからいいんです。そりゃあ勝ち金は少しでも多い方がいいだろうし、だったら設定6らしき台は閉店までぶん回すべきなんでしょうけれども…なんて言うんですかねぇ。私にはそういった「欲」というものがほとんどないんですよ。「少しでも勝てればいいじゃん。パチスロは遊技機なんだから」…私はいっつもそう思ってしまうんですよねぇ。
そんな感じで今日の勝負は16時過ぎ(正確な時間忘れたw)に終了。朝イチで打った私の台がその後バカッ噴きしたのも、朝ホットペッパーを配ってたお兄さんがまだ配り続けていたのも、帰りに食べた天丼(@てんや)のエビがふにゃふにゃだったのも、今日は全て許す。ジャグ連が堪能できて、1万円も勝てたんだから、今日は全て許しちゃう♪
喜びに…
はいどうも!そこから先の歌詞が思い出せない小唄ロック☆です。こんばんわ。冒頭の歌はラジオ体操のテーマソング(?)なんですが、喜びに…なんだったっけな~。喜びに胸をナントカだった気がするんだけどな~。…ラジオ体操で思い出すのは、少年時代の夏休み。近所のお寺にて朝6時半からラジオ体操はスタートするんですが、冬でも半そでシャツ1枚で遊び回っちゃうほど元気だった当時の私は、夏休みはほぼ毎日朝4時半くらいに起床してました。とりあえず服を着替え、自宅の庭で片っ端からセミを生け捕りにし、意味もなく自転車で町内をぐるぐる走行。そうしてる合間に時間は過ぎ、ラジオ体操が始まる頃には私のテンションはMAX。懐かしいな~…あの頃。セミの羽根をむしったのも、ススメバチと生死をかけて戦ったのも、今となってはいい思い出です。
さてさて。今日は朝からアイムジャグラーを打ってました。5台シマのアイムジャグラーが1/2で設定6だというメールが届いたんで、某見附の某リエンタルパサージュまで行ったというわけです。通勤する働きマンに混じって朝の電車に乗っていると、なんだか「うわっ。私だけ見るからに遊び人じゃん」みたいな空気を感じちゃいますが…仕方ないんです。アイムジャグラーが私を呼んでいるから仕方ないんです。かくして私は朝10時ちょい前に某坂見附に到着、そのまま目的の某サージュまで急ぎました。…ちなみに、赤某見附駅の前ではいっつもホットペッパー(無料クーポンマガジン)を配っているんですが、あんなカサバるもん、朝からもらったって困るっつーのww
そんな感じでパサー某ュに入店。エスカレーターを駆け上がり、アイムジャグラーのシマを見ると先客はゼロ。朝イチから並んでいた客のほとんどは秘宝伝、リングにかけろ、スパイダーマンに流れてました。「はいはい、皆さん頑張って万枚目指してね~」と思いつつ、私とピエロのデスマッチが幕を開けました。今日の目標は…ずばり1万円勝ち。「ショボ!」と思う方がいるかもしれませんが…いいんです。私にとっては1万円は大金ですから。半日くらい打って1万円も勝てれば万々歳なのです。…世間のスロッターとは確実に金銭感覚がズレてますよね。ええ、自覚してますww
で。打ち始めると、3人目の漱石をサンドにぶち込んだ瞬間にGOGOランプ点灯。落ち着いて各リールに7絵柄を狙うと…揃ったのはBIG。しかも、そのBIG終了後23G目にBIG、45GでREG、25GでREGと続いたモンだから私のテンションは上がりっぱ。ハッキリいって…今日はイタダキましたね。これだけ早く単独REGが引けるってことは…この台、6でしょ!? 私はこの喜びを誰かにメールで伝えてやろうと思いましたが、寸でのところでヤメました。…だってね、パチスロってそういう風に調子に乗ると絶対に失速するんだもんw
1時間後。自慢メールを控えたにも関わらず、私の台は絶好調で失速。コインがなくなる手前でBIG→連チャンに期待するも再びコイン激減→コインが残り数枚になったところでチェリー重複でBIG…という、煮え切らない展開になってしまいました。こうなってくると…設定6の線は怪しい。REGはそこそこ引けていましたが、私は意を決して隣の台に移動しました。…と、ここで気付いたのですが、私はアイムジャグラーの設定6を求めているわけではないんです。私が求めているもの…それは、まるで裏モノのようにボーナスが当りまくる「ジャグ連」なんです。それを味わうために最も適した設定が6だからこそ、私はアイムジャグラーの設定6を求めるわけです。
そんな具合にジャグ連を求めて移動した2台目は、持ちコインでチェリー重複のREGをゲット。その後は100G以内で6連チャン…こ、これだ。私が求めていたのはこれだぁぁぁぁ! 小気味良いジャグ連に気をよくした私は、この喜びを誰かにメールで自慢してやろうと思いましたが…本文を書いている途中でヤメました。だって…今度こそモノホンのジャグ連を味わいたいんですもん。ピエロの神様…どうかこの台で夕方くらいまでテンポよく遊ばせてくださいっ。
その願いが通じたのかどうかは分かりません…というか、ピエロの神様なんて人がいるのかどうかも分かりませんでしたが、私の台はジャグ連→ちょいハマリ→ジャグ連→ちょいハマリ…を繰り返し、夕方すぎに1000枚弱のコインを確保できたところで逃げるようにヤメ。投資は5千円。回収は16000円。図ったかのように1万円勝ちです。単独REG出現率やチェリー重複率を見る限り、設定は恐らく6だと思うのですが…いいんです。ジャグ連が味わえて、その上で1万円も勝てたんですからいいんです。そりゃあ勝ち金は少しでも多い方がいいだろうし、だったら設定6らしき台は閉店までぶん回すべきなんでしょうけれども…なんて言うんですかねぇ。私にはそういった「欲」というものがほとんどないんですよ。「少しでも勝てればいいじゃん。パチスロは遊技機なんだから」…私はいっつもそう思ってしまうんですよねぇ。
そんな感じで今日の勝負は16時過ぎ(正確な時間忘れたw)に終了。朝イチで打った私の台がその後バカッ噴きしたのも、朝ホットペッパーを配ってたお兄さんがまだ配り続けていたのも、帰りに食べた天丼(@てんや)のエビがふにゃふにゃだったのも、今日は全て許す。ジャグ連が堪能できて、1万円も勝てたんだから、今日は全て許しちゃう♪
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上がってんの~ 下がってんの~ みんなハッキリ言っとけ~♪
てなわけで、なんとなく「KICK THE CAN CRUE」な気分の小唄ロック☆です。冒頭の歌はマルシェって題名なんですが、マルシェが一体何の意味を示しているのか私には分かりません。っていうか、マルシェなんて歌詞、どこにも出てこなかった気がするんですが…果たしてマルシェの真意は。……謎が謎を呼んで、上がってんのか下がってんのかがますます分からなくなりそうです(っていうか、この歌を知ってる人がどれだけいるのかが微妙ですなw)。
さてさて。今日はむかしばなしの続きを書きましょう。サンダーVでパチスロにハマってしまった小唄ロック☆少年は、その後しばらく色々なマシンを手当たり次第に打ちまくりました。歴史に名を残す名機であるニューパルサーやクランキーコンドルはもちろん、近所の店に設置されていたゲッターマウス、クランキーコンテスト、ジャグラー…。新装があると聞けば東へ行き、見知らぬ台があると分かれば西へ行く。当時の少年は、スロ仲間だったAくんと一緒に、東京中を縦横無尽に動き回っていました。
ちょうどその頃のパチスロ業界は、規定の解釈の仕方が変わり、今までにはなかった様々なマシンが登場しつつある頃でした。それまでのパチスロは有効ラインが5ラインで、BIG1回の出玉は技術介入込みで概ね400枚程度。…だったのですが、規定の解釈の仕方が変わったことで、有効ラインが7本ある7ライン機やBIG1回で600枚近い出玉を獲得できる大量獲得機が世に出回り始めたのです。そうくれば、好奇心のカタマリのような少年が動かないはずはありません。少年は雑誌で新台をチェックし、気になった台は片っ端から打っていました。余談ですが…当時よく通っていたのが、渋谷のマルハンと赤坂見附のエスパス。今となってはどちらも滅多に行かないホールですが、当時は毎日のように通っていました。エスパスはエアコンがキツすぎて、夏場はめちゃ寒かったってのもいい思い出ですw
そんなある日、少年はある一台のマシンと出会います。それまでのパチスロにはなかったチャレンジタイム(CT)という機能を引っ提げて鳴り物入りで登場した「ウルトラマン倶楽部3」。CTについての知識は雑誌を読んでなんとなく知っていましたが、それが実際にどういったものなのか、少年はイメージできませんでした。よって、最初は他の台と同様、興味本位で打ち始めたんですが…いざCTに突入すると、とてつもない違和感を感じました。何しろ、左リールが全くスベらないのです。「CT中は黒チェリーを角に目押しして14枚役を獲得、200枚寸前まで獲得したらその後は200枚を越えないように現状維持をする」…ということは雑誌を読んで知っていたのですが、肝心の左リールがスベってくれないので、黒チェリーがなかなか取れない。黒チェリーは赤7に挟まれて配置されているので、感覚的には黒いカタマリを左リール枠内に目押しする…それは間違っていないはずなのに、目押しが思うように出来ないのです。パチスロのリールは最大で4コマまでスベるので、対象となる絵柄を押したい時は若干早めに狙う…それまではそういった意識でパチスロを打っていた(つまりはスベリに頼っていた)んですが、このCT機ときたら…。にっちもさっちも行かない感じで黒チェリーと格闘していると、いつの間にかCTは終了。BIGとCTをフルに消化したにも関わらず、下皿にちょこっとしかないコイン。この時少年は、「目押しが出来ないと、この先のパチスロでは勝てない」と痛感したのです。
それからしばらく、少年は目押し精度を高めるために人生の全てを捧げていました。サンダーVはさんざん打ち込んだので、赤7と3連V絵柄を目安にリプレイハズシが出来るようになりましたが、所詮はボーナス絵柄を基準にしたタイミング押し。目押し成功率は50%程度だったと思います。パチスロで正確な目押しをするためには、リールが一周するリズムを掴むことが重要で、それさえ出来ればあとはボーナス絵柄を基準にビタ押しすることはさほど難しくはありません。ただ、タイミング押しの致命的な欠点は、基準にするボーナス絵柄が見えない機種では正確な目押しが全くといっていいほど出来ないという点。この先、タイミング押しでもある程度はやっていけるだろうけど、それでは難易度の高い目押しを必要とするマシンを打つことは出来ない。少年はそう感じ、回転するリールに合わせて眼球を上下させる「直視」という技術を会得しようと心に決めていました。
とにかく直視を自分のものにしたい。少年はあらゆる方法で直視を試みました。リールの回転に合わせて顔を上下に振ってみたり、素早く瞬きしながら見ようとしたり。そんな中で最も時間を費やしたのが、「電車の窓際で進行方向に向かって立ち、隣の線路の枕木を数える」という方法でした。窓際に立ち、まずは電車が止まっている状態で隣の線路の枕木を見ます。この時点では誰だって枕木を数えることはできます。で、電車が出発すると、隣の線路の枕木は上から下へと流れるように見えます。当然、電車のスピードが速くなるほど目で追いかけるのは難しくなるのですが、それを目で追いかけようとしていたんです。18歳の少年が必死で…。きっと周囲の人間からは数奇な目で見られていたと思いますが、当時の少年にとって周囲の目などどうでもよかった。ただ、直視という技術をマスターしたかったんです。
しかし、そんな努力も報われず、いつまで経っても直視はできませんでした。時代はどんどんと進み、ホールには次から次へと新しいCT機が登場していました。小唄ロック☆少年は相変わらず新台を片っ端から打っていましたが、どんな機種でチャレンジしても、直視は一向にできませんでした。あの頃…直視はもはや神のみぞできることだと思っていました。何しろ、どんなに努力してもできないんですから。
そんなある日。少年はワードオブライツなるCT機を打ちに大井町まで出向きました。大ヒット機種となったアステカの後継機であるワードオブライツは、スペック面でアステカに若干劣るものの、導入されて間もなかったこともあり、当時は一線級の人気機種でした。朝イチで台をキープし、淡々と打っているとすぐさまBIGが当りました。黄色と赤の7絵柄を基準にタイミング押しでリプレイハズシをクリアし、その後めでたくCTに当選。出だし好調です…が、目押しに自信がない少年の心は曇っていました。「またCTの性能を活かせずにCTを終わらせてしまうのではないか」 当時は様々なCT機が市場に投入されており、少年はほとんどの機種を興味本意で打ってはいたんですが、実はCTを引くたびに前述のような懸念を抱いていたのです。
ふ~っと息をつき、クールに火を点けてからCTを消化しようとしたその時。…出来るんです。あれだけ出来なかった直視が出来ていたんです。「リールの回転に合わせて目を上下する」という行為が、何故かその瞬間から出来るようになっていたんです。あの時の感動は今でも忘れません。何しろ、リールが回転している途中でも絵柄が一つ一つはっきりと見えるんですから。一体、何がきっかけで直視が出来るようになったのかは分かりません。ただ、それまで全く出来なかった直視という技術が出来るようになったということ。その事実だけが、少年にとっては全てでした。
…てな感じで直視を体得できたんですが、今になって振り返ってみても、一体何がきっかけで出来るようになったのか、全く分かりません。敢えて言葉で表現するのなら…直視はコツだということ。自転車に乗るのと同じです。自転車に初めて乗れた時の感覚、みなさんは覚えてますか? 直視が出来た時の感覚って、自転車に乗れた時の感覚に非常に似てます。かくして少年は直視をマスターし、ますますパチスロにハマってしまうわけですが…パチスロばっかり打って生きていけるほど世の中は甘くありません。というわけで次回は、少年が雑誌スタッフになるまでの経緯を書きたいと思います。
追記。私の弟は大花火からパチスロを始めたんですが、彼は最初から直視が出来ていました。その時、私は「私のあの苦労はなんだったんだ!」と憤りましたが…ま、才能の差ってヤツですねw そうそう。直視うんぬんではなく、目押しという行為はパチスロを打つにあたって重要なファクターです。別に目押しができなくてもパチスロを打つことはできますが、少なくともある程度は目押しが出来た方がパチスロは絶対におもしろいです。目押しをすることで、「この時にここを狙ったら…」「ここで押してこうなったから…」といった具合に、おやじ打ちでは見えない角度からパチスロの魅力を味わうことができるんですから。もしおやじ打ちしか出来ない方がいらしたら…まずはタイミング押しからでも目押しをやってみた方がいいと思いますよ。ボーナス絵柄が押せるようになれば、パチスロは格段に楽しくなりますから。
てなわけで、なんとなく「KICK THE CAN CRUE」な気分の小唄ロック☆です。冒頭の歌はマルシェって題名なんですが、マルシェが一体何の意味を示しているのか私には分かりません。っていうか、マルシェなんて歌詞、どこにも出てこなかった気がするんですが…果たしてマルシェの真意は。……謎が謎を呼んで、上がってんのか下がってんのかがますます分からなくなりそうです(っていうか、この歌を知ってる人がどれだけいるのかが微妙ですなw)。
さてさて。今日はむかしばなしの続きを書きましょう。サンダーVでパチスロにハマってしまった小唄ロック☆少年は、その後しばらく色々なマシンを手当たり次第に打ちまくりました。歴史に名を残す名機であるニューパルサーやクランキーコンドルはもちろん、近所の店に設置されていたゲッターマウス、クランキーコンテスト、ジャグラー…。新装があると聞けば東へ行き、見知らぬ台があると分かれば西へ行く。当時の少年は、スロ仲間だったAくんと一緒に、東京中を縦横無尽に動き回っていました。
ちょうどその頃のパチスロ業界は、規定の解釈の仕方が変わり、今までにはなかった様々なマシンが登場しつつある頃でした。それまでのパチスロは有効ラインが5ラインで、BIG1回の出玉は技術介入込みで概ね400枚程度。…だったのですが、規定の解釈の仕方が変わったことで、有効ラインが7本ある7ライン機やBIG1回で600枚近い出玉を獲得できる大量獲得機が世に出回り始めたのです。そうくれば、好奇心のカタマリのような少年が動かないはずはありません。少年は雑誌で新台をチェックし、気になった台は片っ端から打っていました。余談ですが…当時よく通っていたのが、渋谷のマルハンと赤坂見附のエスパス。今となってはどちらも滅多に行かないホールですが、当時は毎日のように通っていました。エスパスはエアコンがキツすぎて、夏場はめちゃ寒かったってのもいい思い出ですw
そんなある日、少年はある一台のマシンと出会います。それまでのパチスロにはなかったチャレンジタイム(CT)という機能を引っ提げて鳴り物入りで登場した「ウルトラマン倶楽部3」。CTについての知識は雑誌を読んでなんとなく知っていましたが、それが実際にどういったものなのか、少年はイメージできませんでした。よって、最初は他の台と同様、興味本位で打ち始めたんですが…いざCTに突入すると、とてつもない違和感を感じました。何しろ、左リールが全くスベらないのです。「CT中は黒チェリーを角に目押しして14枚役を獲得、200枚寸前まで獲得したらその後は200枚を越えないように現状維持をする」…ということは雑誌を読んで知っていたのですが、肝心の左リールがスベってくれないので、黒チェリーがなかなか取れない。黒チェリーは赤7に挟まれて配置されているので、感覚的には黒いカタマリを左リール枠内に目押しする…それは間違っていないはずなのに、目押しが思うように出来ないのです。パチスロのリールは最大で4コマまでスベるので、対象となる絵柄を押したい時は若干早めに狙う…それまではそういった意識でパチスロを打っていた(つまりはスベリに頼っていた)んですが、このCT機ときたら…。にっちもさっちも行かない感じで黒チェリーと格闘していると、いつの間にかCTは終了。BIGとCTをフルに消化したにも関わらず、下皿にちょこっとしかないコイン。この時少年は、「目押しが出来ないと、この先のパチスロでは勝てない」と痛感したのです。
それからしばらく、少年は目押し精度を高めるために人生の全てを捧げていました。サンダーVはさんざん打ち込んだので、赤7と3連V絵柄を目安にリプレイハズシが出来るようになりましたが、所詮はボーナス絵柄を基準にしたタイミング押し。目押し成功率は50%程度だったと思います。パチスロで正確な目押しをするためには、リールが一周するリズムを掴むことが重要で、それさえ出来ればあとはボーナス絵柄を基準にビタ押しすることはさほど難しくはありません。ただ、タイミング押しの致命的な欠点は、基準にするボーナス絵柄が見えない機種では正確な目押しが全くといっていいほど出来ないという点。この先、タイミング押しでもある程度はやっていけるだろうけど、それでは難易度の高い目押しを必要とするマシンを打つことは出来ない。少年はそう感じ、回転するリールに合わせて眼球を上下させる「直視」という技術を会得しようと心に決めていました。
とにかく直視を自分のものにしたい。少年はあらゆる方法で直視を試みました。リールの回転に合わせて顔を上下に振ってみたり、素早く瞬きしながら見ようとしたり。そんな中で最も時間を費やしたのが、「電車の窓際で進行方向に向かって立ち、隣の線路の枕木を数える」という方法でした。窓際に立ち、まずは電車が止まっている状態で隣の線路の枕木を見ます。この時点では誰だって枕木を数えることはできます。で、電車が出発すると、隣の線路の枕木は上から下へと流れるように見えます。当然、電車のスピードが速くなるほど目で追いかけるのは難しくなるのですが、それを目で追いかけようとしていたんです。18歳の少年が必死で…。きっと周囲の人間からは数奇な目で見られていたと思いますが、当時の少年にとって周囲の目などどうでもよかった。ただ、直視という技術をマスターしたかったんです。
しかし、そんな努力も報われず、いつまで経っても直視はできませんでした。時代はどんどんと進み、ホールには次から次へと新しいCT機が登場していました。小唄ロック☆少年は相変わらず新台を片っ端から打っていましたが、どんな機種でチャレンジしても、直視は一向にできませんでした。あの頃…直視はもはや神のみぞできることだと思っていました。何しろ、どんなに努力してもできないんですから。
そんなある日。少年はワードオブライツなるCT機を打ちに大井町まで出向きました。大ヒット機種となったアステカの後継機であるワードオブライツは、スペック面でアステカに若干劣るものの、導入されて間もなかったこともあり、当時は一線級の人気機種でした。朝イチで台をキープし、淡々と打っているとすぐさまBIGが当りました。黄色と赤の7絵柄を基準にタイミング押しでリプレイハズシをクリアし、その後めでたくCTに当選。出だし好調です…が、目押しに自信がない少年の心は曇っていました。「またCTの性能を活かせずにCTを終わらせてしまうのではないか」 当時は様々なCT機が市場に投入されており、少年はほとんどの機種を興味本意で打ってはいたんですが、実はCTを引くたびに前述のような懸念を抱いていたのです。
ふ~っと息をつき、クールに火を点けてからCTを消化しようとしたその時。…出来るんです。あれだけ出来なかった直視が出来ていたんです。「リールの回転に合わせて目を上下する」という行為が、何故かその瞬間から出来るようになっていたんです。あの時の感動は今でも忘れません。何しろ、リールが回転している途中でも絵柄が一つ一つはっきりと見えるんですから。一体、何がきっかけで直視が出来るようになったのかは分かりません。ただ、それまで全く出来なかった直視という技術が出来るようになったということ。その事実だけが、少年にとっては全てでした。
…てな感じで直視を体得できたんですが、今になって振り返ってみても、一体何がきっかけで出来るようになったのか、全く分かりません。敢えて言葉で表現するのなら…直視はコツだということ。自転車に乗るのと同じです。自転車に初めて乗れた時の感覚、みなさんは覚えてますか? 直視が出来た時の感覚って、自転車に乗れた時の感覚に非常に似てます。かくして少年は直視をマスターし、ますますパチスロにハマってしまうわけですが…パチスロばっかり打って生きていけるほど世の中は甘くありません。というわけで次回は、少年が雑誌スタッフになるまでの経緯を書きたいと思います。
追記。私の弟は大花火からパチスロを始めたんですが、彼は最初から直視が出来ていました。その時、私は「私のあの苦労はなんだったんだ!」と憤りましたが…ま、才能の差ってヤツですねw そうそう。直視うんぬんではなく、目押しという行為はパチスロを打つにあたって重要なファクターです。別に目押しができなくてもパチスロを打つことはできますが、少なくともある程度は目押しが出来た方がパチスロは絶対におもしろいです。目押しをすることで、「この時にここを狙ったら…」「ここで押してこうなったから…」といった具合に、おやじ打ちでは見えない角度からパチスロの魅力を味わうことができるんですから。もしおやじ打ちしか出来ない方がいらしたら…まずはタイミング押しからでも目押しをやってみた方がいいと思いますよ。ボーナス絵柄が押せるようになれば、パチスロは格段に楽しくなりますから。
1つ前のブログ(替え歌)ですが…ネタですからねw 別に私がパチスロをヤメようとしてるわけではないので、その辺は誤解せぬようお願いします^^;
え~と。ヒマだったので書いてみました。ジッタリンジンのプレゼントという曲の替え歌です。こちらを聞きながら読んでみてください。動画はケータイでは見れないはずなので、今回はぜひともパソコンでご覧ください。パチスロを打っている方ならきっと楽しめると思います(エクスプローラーを2つ開いとくと、聞きながら読めます)。
あなたが私にくれたもの
キリンが出てきた猛獣王
あなたが私にくれたもの
フラグチェック後のサンダーV
あなたが私にくれたもの
ユニオンマシーナリの知らん台
あなたが私にくれたもの
丸いボディの大ガメラ
あなたが私にくれたもの
オレンジこぼしのハイチャンス目
あなたが私にくれたもの
白いパネルの押忍!番長
あなたが私にくれたもの
緑色した強小役
あなたが私にくれたもの
10万負けた青い夜
大好きだったけど
2000もハマるなんて
大好きだったけど
最後の千円よ
BYEBYE MY SWEET PACHI-SLOT
さよならしてあげるわ
(間奏)
あなたが私にくれたもの
スイカが引けない北斗の拳
あなたが私にくれたもの
ビビッて捨てた天下布武
あなたが私にくれたもの
ベティ・ブープのハマリ台
あなたが私にくれたもの
屁たれヤメした俺の空
あなたが私にくれたもの
コインが詰まったブルース・リー
あなたが私にくれたもの
エヴァのビデオの海賊版
あなたが私にくれたもの
アンクルサムのプチ情報
あなたが私にくれたもの
夢にまで見た2万枚
大好きだったけど
朝からハマるなんて
大好きだったけど
帰ってテレビ見よう
BYEBYE MY SWEET PACHI-SLOT
さよならしてあげるわ
(間奏)
あなたが私にくれたもの
ヒステリックな歌BIG
あなたが私にくれたもの
昔のNETのショボい台
あなたが私にくれたもの
道で売ってる攻略誌
あなたが私にくれたもの
マーブル模様の小冊子
あなたが私にくれたもの
アメリカ生まれのスパイダーマン
あなたが私にくれたもの
中国生まれのドラゴンギャル
あなたが私にくれたもの
フランス生まれのトリコロール
あなたが私にくれたもの
あの日 生まれたコイン心
大好きだったけど
連チャンしないなんて
大好きだったけど
最後に大ハマリ
BYEBYE MY SWEET PACHI-SLOT
さよならしてあげるわ
大好きだったけど
諭吉がもういない
大好きだったけど
最後にカネ尽きた
BYEBYE MY SWEET PACHI-SLOT
さよならしてあげるわ
あなたが私にくれたもの
キリンが出てきた猛獣王
あなたが私にくれたもの
フラグチェック後のサンダーV
あなたが私にくれたもの
ユニオンマシーナリの知らん台
あなたが私にくれたもの
丸いボディの大ガメラ
あなたが私にくれたもの
オレンジこぼしのハイチャンス目
あなたが私にくれたもの
白いパネルの押忍!番長
あなたが私にくれたもの
緑色した強小役
あなたが私にくれたもの
10万負けた青い夜
大好きだったけど
2000もハマるなんて
大好きだったけど
最後の千円よ
BYEBYE MY SWEET PACHI-SLOT
さよならしてあげるわ
(間奏)
あなたが私にくれたもの
スイカが引けない北斗の拳
あなたが私にくれたもの
ビビッて捨てた天下布武
あなたが私にくれたもの
ベティ・ブープのハマリ台
あなたが私にくれたもの
屁たれヤメした俺の空
あなたが私にくれたもの
コインが詰まったブルース・リー
あなたが私にくれたもの
エヴァのビデオの海賊版
あなたが私にくれたもの
アンクルサムのプチ情報
あなたが私にくれたもの
夢にまで見た2万枚
大好きだったけど
朝からハマるなんて
大好きだったけど
帰ってテレビ見よう
BYEBYE MY SWEET PACHI-SLOT
さよならしてあげるわ
(間奏)
あなたが私にくれたもの
ヒステリックな歌BIG
あなたが私にくれたもの
昔のNETのショボい台
あなたが私にくれたもの
道で売ってる攻略誌
あなたが私にくれたもの
マーブル模様の小冊子
あなたが私にくれたもの
アメリカ生まれのスパイダーマン
あなたが私にくれたもの
中国生まれのドラゴンギャル
あなたが私にくれたもの
フランス生まれのトリコロール
あなたが私にくれたもの
あの日 生まれたコイン心
大好きだったけど
連チャンしないなんて
大好きだったけど
最後に大ハマリ
BYEBYE MY SWEET PACHI-SLOT
さよならしてあげるわ
大好きだったけど
諭吉がもういない
大好きだったけど
最後にカネ尽きた
BYEBYE MY SWEET PACHI-SLOT
さよならしてあげるわ
先日、杖を持って爆走するおじいちゃんを見てしまった小唄ロック☆です。こんにちわ。杖は歩行の補助をする道具のはずなのに、そのおじいちゃんときたら杖を小脇に抱えて超ダッシュ。杖の意味は? ねぇ、その杖の意味はっ!? …すれ違いざまに二度見して、心の中でツッコミを入れてしまったのは言うまでもありませんww
さて、今日もメールのご質問にお答えしようと思います。内容はこちら→「DVDを初めて拝見して衝撃をうけたのがモヒカンさんなんですが、モヒカンさんは普段何をされてる方なんてなんですか?雑誌やブログで石原★さんとの絡みがあるように見えるのは新5Mさんやトビーさんやエビカツさん、酒井さん、シノパチ先生。石原★さんの口から『モヒカンさん』て言葉を発してる記事が雑誌にも見当たらないような気がするんですが、モヒカンさんとは普段絡みはナッシングなんですか??ちなみに僕の彼女は新5Mさんがお気に入りみたいです笑 DVDで新5Mさんが自分で言ったネタで笑っているあの姿が哀愁たっぷりで、いろんな意味で胸がいっぱいになるみたいです」HN:スパイマスターKさんから頂きました。
モッヒーが普段何をやっているかというと…私にも分かりません。でもきっと、パチスロを打ったり、パチスロを打ったり、パチスロを打ったりしてると思います。最近はゲーセンのMJ3もやってるって言ってたっけ…。モッヒーと絡みがないわけじゃないんですが、ライターって基本的には行動がバラバラなんですよねぇ。だから、例えば休みの日にモッヒーが何をやってるのか、私にはよく分かりません。ちなみに、モッヒーは私よりも9歳年上なんですが、業界歴は私の方が長いので話す時はタメ語です。別に私が先輩ぶってるわけじゃないんですが…ほら、「年下の先輩」が「年上の後輩」に敬語を使っちゃうと、「年上の先輩」的にはきっとやりづらいじゃないですか。へりくだって話されても逆に困る…みたいな。だから私は年齢に関係なく、業界歴的に私より後輩の人に対してはなるべく敬語を使わずに話してます。逆に業界歴が長い人に対しては年下だろうが敬語で喋ります。って、そんなことはどうでもいい話ですねw
ちなみに、新ゴMはいい男です。話も面白いし、見た目もカッコイイし。DVDでの姿はほぼ実際の彼の姿なので、あれを見て気に入ったのであればリアルでもきっと気に入ると思います。1/20が5%であることが分からなかったり、コーヒーレディにすぐ名刺を渡したり、髪のキレイなOLさんについていこうとしたりするなんてことはありませんので、どうかご安心を。
こうして身内を笑いのネタにしていると……いつかきっと嫌がらせメールとかが送られてくるんだろうなw な、宮崎くん。
さて、今日もメールのご質問にお答えしようと思います。内容はこちら→「DVDを初めて拝見して衝撃をうけたのがモヒカンさんなんですが、モヒカンさんは普段何をされてる方なんてなんですか?雑誌やブログで石原★さんとの絡みがあるように見えるのは新5Mさんやトビーさんやエビカツさん、酒井さん、シノパチ先生。石原★さんの口から『モヒカンさん』て言葉を発してる記事が雑誌にも見当たらないような気がするんですが、モヒカンさんとは普段絡みはナッシングなんですか??ちなみに僕の彼女は新5Mさんがお気に入りみたいです笑 DVDで新5Mさんが自分で言ったネタで笑っているあの姿が哀愁たっぷりで、いろんな意味で胸がいっぱいになるみたいです」HN:スパイマスターKさんから頂きました。
モッヒーが普段何をやっているかというと…私にも分かりません。でもきっと、パチスロを打ったり、パチスロを打ったり、パチスロを打ったりしてると思います。最近はゲーセンのMJ3もやってるって言ってたっけ…。モッヒーと絡みがないわけじゃないんですが、ライターって基本的には行動がバラバラなんですよねぇ。だから、例えば休みの日にモッヒーが何をやってるのか、私にはよく分かりません。ちなみに、モッヒーは私よりも9歳年上なんですが、業界歴は私の方が長いので話す時はタメ語です。別に私が先輩ぶってるわけじゃないんですが…ほら、「年下の先輩」が「年上の後輩」に敬語を使っちゃうと、「年上の先輩」的にはきっとやりづらいじゃないですか。へりくだって話されても逆に困る…みたいな。だから私は年齢に関係なく、業界歴的に私より後輩の人に対してはなるべく敬語を使わずに話してます。逆に業界歴が長い人に対しては年下だろうが敬語で喋ります。って、そんなことはどうでもいい話ですねw
ちなみに、新ゴMはいい男です。話も面白いし、見た目もカッコイイし。DVDでの姿はほぼ実際の彼の姿なので、あれを見て気に入ったのであればリアルでもきっと気に入ると思います。1/20が5%であることが分からなかったり、コーヒーレディにすぐ名刺を渡したり、髪のキレイなOLさんについていこうとしたりするなんてことはありませんので、どうかご安心を。
こうして身内を笑いのネタにしていると……いつかきっと嫌がらせメールとかが送られてくるんだろうなw な、宮崎くん。