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2007年1月31日スタート (「´゚ω゚)「 アチョ- (「´゚ω゚)「 アチョ-
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30代になってもオナニーをバリバリするという方のコメントがもらえてホッとした小唄ロック☆です。おはようございます。なんでホッとしたかって、このままいくと私もそうなる可能性大ですから。精力が衰える気配は今のところゼロですから。「朝っぱらから下ネタかよ」と呆れる方がいるかもしれませんが、それは致し方なし。エロこそ私の原動力。私からエロを取り除いたら鼻くそしか残りませんからw


さてさて…。諸々の事が落ち着いてきたので、今日は失恋話の続きでも書こうかと思います。虎の巻のコアな読者さんならご存知だと思いますが、私は亜矢という女性が好きでした。出会ったのは確か2年前の2月。最初に話したことが漫画の話で…私も彼女も漫画が大好きだったんですね。で、すぐに意気投合してメルアドを交換、それからしばらくはメールでお互いの近況を伝えるような日々が続いてました。


「だったらすぐに付き合っちゃえば良かったじゃん」とお思いの方がいるかもしれませんが、それにはちょっとした障害がありまして。実は…彼女は夜の仕事をしていたんです。断言しますが、私は職業で人を選ぶようなことはしません。職に貴賎はないと思いますし、そもそも、自分自身がパチスロ雑誌のライターという不安定な仕事をしているんですから。だから私は彼女と普通の女性と同じように接し、会うたびに「仕事が落ち着いたら付き合おう」と言いました。「辞めたら」という表現が出来なかったのは、彼女がお金を貯めるために夜の仕事をしているのを知っていたから。「辞めたら」と言ってしまったら、なんだか「私のために早く辞めろ」と言っている様な気がして…。自分の都合のために他人に無理をさせるのは、相手が女性だろうが男性だろうがイヤなんです。


彼女は夜の仕事をしているにも関わらず、質素な服装を好み、贅沢もしませんでした。そういった「擦れていないところ」や私の仕事を認めてくれるところ、また漫画やネットが好きだという趣味が合うところも、私が彼女を好きになったポイントでした。


私は彼女に会いに行き、彼女は会うたびに「好き。愛してる」と言う。そんな日々が去年の年末くらいまで続きました。


年の瀬も迫った頃から、彼女からメールが来なくなりました。もともとメール不精だった彼女は、メールの返事が1週間くらい送れることも珍しくなかったので、私は「今回は返事こねぇなぁw」くらいに思ってました。仕事が忙しいと聞いていたので、体でも壊したのかと思ってたんですが…年が明けてすぐ、彼女から連絡が来ました。聞くと、前述の心配は見事に的中。彼女は以前から患っていた子宮筋腫が炎症を起こし、入院したとのことでした。その日は鉄腕コロシアムの実戦をしていたのですが、実戦なんざこの際どうでもいい。私は急いで病院へ向かいました。


病院へ着き、急いで病室へ行くと、そこには彼女と30代中盤と見られる男性が1人。親しそうに話す2人に割って入るのは勇気が要りましたが、そんなことよりも彼女の体が心配だった私は「大丈夫か?」と声をかけ、病状を聞きました。ただ…その時思ったのは、彼女の病状のことよりも「っていうかコイツ誰だよ」の方が大きかったです。私は彼女のことを全面的に信頼してましたが、そこに芽生えた1つの疑心。私よりも先に病院に来て、私よりも楽しげに彼女と話す男性の存在。表面上は「とりあえず大丈夫そうでよかったよ~。また明日も来るわ」と笑顔で話したことを記憶していますが、帰り道、心の中では「っていうかアイツ誰なんだよおおおおお!」と叫んでいました。本来ならば、彼女の容態が大丈夫そうならそれだけでホッとするべきなのに、それよりも一緒にいた男性の方が気になってしまう。……私は器の小さい人間ですよね。自分でそう感じます。


その後数日で彼女は退院し、1週間後くらいには仕事に復帰しました。私は例の男性の存在がどうしても気になっていたので、ある日、意を決して聞いてみました。すると「あ~。ただの知り合いだよぉ」との返事。思えばこの時、私の気持ちは揺らいでいたのかもしれません。…ただの知り合いであるはずがない。私よりも先に来て、私よりも楽しく喋っている以上、きっと私以上の存在なのだろう。そして、それを彼女は隠している。…パチスロ業界で働いて6年。今までにいろいろなウソやでたらめ…人間の汚い部分を見てきた私の本能が、「彼女の言うことはウソだ」と告げました。


でも…それでも私は彼女が好きでした。


そんな日々がつい先日まで続きました。退院してから彼女とは2回ほど食事をしたきりで、しかもせっかく誘った食事も「用事があるから」と言ってそそくさと帰ってしまいました。私は疑心が膨らむのを感じながらも、心のどこかで彼女を信じていました。


そして先週。彼女の友達が書いているブログを何気なく読んでいたところ「3月2日。私と亜矢と亜矢の彼氏で食事に行きました。彼氏はいい男でした」という記事が目に入り…。その瞬間、私の中の疑心が確信に変わりました(笑)。すぐさま電話をかけ、彼女に問いただそうと思いました。…が、電話はただただ鳴るばかり。3分くらい掛け続けたでしょうか。私は電話を諦め、メールに全てを書いて送信しました。内容はうろ覚えですが、たしか「彼氏がいたなら言ってほしかった。なんで言わなかった? (中略…というか覚えてないw) じゃ、体に気をつけてな。バイバイ」という感じだったと思います。


今。彼女のことを悪く言うつもりはありません。ここでギャーギャー言っても仕方ないし、それで何かが得られるとは思いませんからね。ただ…恥ずかしいことですが、私は19歳の頃から仕事ばかりしてきたせいで、恋愛というものの経験がほぼゼロです。だから、初めてまともに経験する失恋や裏切りというもののショックが本当に大きくて。「彼女のことを悪く言うつもりはない」と書いておいてアレですが、別れを告げた当日は「なにが彼氏だバカ。いるならそういえよ。さんざん遊びやがって…ふざけんなタコ」と心の中でずっと呪詛を唱えてました。こんなことを書くと「小唄ロック☆って小さいオトコねぇ」と思われるかもしれませんが…それはきっと事実。否定しようとしてもできないのが真実です。私は…器が小さくて弱っちい男です。


何かを得れば何かを失う。彼女を失って得たことは…正直、今は分かりません。信じる心が深い分だけ、裏切られた時のショックは大きい。今回はそれを学んだ気がしますが…それでも私は周りの人間を信じます。家族、仕事仲間、友達、読者さん。今回、自分が裏切られたことで、やっぱり感じたのは「裏切るよりも裏切られる方がマシ」ということ。そりゃあ裏切られるのはツラいけど…だからこそ、私は私の周りの人間に同じ痛みを味わって欲しくないわけです。裏切るってことは、悲しみと虚しさしか生まないと分かりましたから。


彼女のメルアドも電話番号も、受信メールも送信メールも、今は綺麗サッパリありません。前にも書きましたが、未練は一切ありません。ただ…2年も一緒に居たゆえ、時々ふと思い出しちゃうことは事実です。こういう時に「彼女の幸せを願ってます」とか言えればカッコイイんだろうけど…今の私には言えませんわ。正直な気持ちを書くと…やっぱり別れた当日と同じで、「バカ」や「タコ」といったフレーズがところどころに入っちゃいます。


ふぅ…。これが恋愛というものか…。いい経験になったかな。でも最後に…


























さんざん遊びやがって、何が「愛してる」だタコ!


私は…やっぱり小さくて弱くてショボい人間ですわ。
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朝起きて、「今日も実家に帰らなきゃなぁ」って思いながらメシ食って、でも午後まではヒマだから掃除して、部屋の隅っこを片付けてたらパチスログッズがいっぱいでてきて、正直捨てるに捨てられなくて、どうしたもんかと悩んでたら、「そうだ。ブログの読者さんにプレゼントしちゃおう」って閃いて、どうせなら企画にしちゃおうって思いが膨らんで、どういう企画にしようか悩んでるうちに今度はエロ動画をDLし始めちゃって、気がついたらDLした動画を片っ端から見始めちゃって、なんとなく気分が盛り上がってきちゃったけど、「さすがに真昼間からオナニーするのは26歳の男子として失格だな」と思ったので、チンコが落ち着くのを待って、そうこうしてるうちに腹が減ってきて、久々に実家近くのラーメンが食べたくなって、ようやく帰る気になったので帰ります。たまにはこんなブログもいいでしょ?


そういやぁ…。どこかのサイトで見たんですが、20代後半の男子が毎日オナニーする割合は3%だそうで。私、その3%に入ってますが何か問題ありますか?

どうでもいいことですが書きます。


今日も実家に帰ったんですが、そのついでに弟とこれを食べてきました。男二人で食べるお好み焼き…。なんだか無性に気分がよくなった私は珍しく白桃サワーなんぞを飲み、弟はいつもどおりビールを三杯も飲んでゲプゲプ言ってました。お好み焼きは…クルッと返すところが最大の見せ場ですね。私も勇気リンリンで挑戦してみたのですが、見事に半折れ。結果、1枚目のお好み焼きは、ややグジャグジャになってしまいました。で、その勢いのままネギ焼き、もんじゃ焼きと連チャンで食べてシメ。コレステロールわっしょいですww


で、そのまま私は東中野の自宅に帰り、いつもどおり7ならべをプレイ。その最中になんとなく撮った写真がこれ。パッと見では分かりませんが、いい感じで酔ってます。ついでに心地よい満腹感でテンション上がってます。乳首が見えてるのも仕方ありません。


そんなこんなで…明日も実家に帰ります。

こんにちわ。珍しく真昼間からブログを書いてしまおうと目論んでいる小唄ロック☆です。今日は天気がよかったんでベッドのシーツと枕カバーを洗濯しました。これで今晩は、ふんわりニュービーズの香りに抱かれながら眠ることができそうです。ビバ・洗濯!


さてさて。今日は昨日のブログの続きを書こうと思います。初めてパチスロというものに触った小唄ロック☆少年は、その後しばらくパチンコとパチスロを惰性で打っていました。パチンコはモンスターハウスと大工の源さん、パチスロはワイワイパルサーとニュービッグパルサー。当時はコンビニでバイトをしていたので、小遣いには困りませんでしたが…適当にパチンコやパチスロを打っていては、お金が増えるはずもありません。というか、バイトで必死こいて貯めたお金が一瞬で消えたり、逆に一瞬で数倍になったり。「お金は働いて手にするものだ」と信じていたので、いくらパチで勝ってもバイトを辞めようと思ったことはありませんでしたが、勝ち負けを繰り返すうちに、どうやったら勝てるんだろうと考えるようになりました。


そんなある日、少年は高校に行く前に立ち寄ったコンビニで一冊のパチスロ雑誌を買いました。雑誌名は敢えて伏せておきますが…これでパチのことをもっと理解できると興奮したのを覚えています。ついでに、エロ本を買う時のようなドキドキ感が胸中を往来したのも鮮明に覚えてます(ていうか…コンビニの店員さんも制服着た少年によくパチスロ雑誌なんて売ったなww)。…で、その日の3時間目、古文の授業中に意気揚々と読み始めてみたものの、そこはパチスロ雑誌。専門用語のオンパレードで、何が書いてあるのかさっぱり分かりませんでした。中でも理解に苦しんだのがDDT打法(この時点で先ほど雑誌名を伏せた意味は消えましたねw)。最初は何かの略だと思っていたのですが、どう考えてみてもそれらしき単語が思い浮かばず、仕方なしに友達に聞いてみました。すると友達は「チェリーとか取るんだよ」と答えてくれました。…いやいや、こっちはDDT打法の意味を聞いてるんだ。それなのに、その答え方はなんなんだ。「だから、チェリーとか取るんだよ。意味なんて知らねぇよ」…この友達はもう頼れない。私は独学で理解することを決心しました。


その日、家に帰ってからもう一度雑誌を読み返し、さらに翌日も読み、そのまた翌日も読み…。そうこうしているうちにパチスロについて段々と分かってきました。DDT打法の意味は相変わらず分かりませんでしたが、パチスロはレバーを叩いた瞬間に役抽選が行われること、そこでボーナスフラグが成立しないとボーナスは狙っても揃わないこと、勝つためには設定の高い台に座らないといけないこと。そんな感じのことを何となく理解したと記憶してます。


そうしてパチスロについての理解を深めた小唄ロック☆少年。その応用でパチンコの仕組みも何となく分かるようになり、結果としてパチンコ屋へと通う頻度が増えたのでした。ただ、それでも収支はトントン~ちょいマイナス。こうなると、次は「どうやったら勝てるのか」という方向に思考ベクトルは向いていくわけですが…それはまた次の機会に書きたいと思います。今にして思えば、私をパチスロの世界に引き込んだ張本人との出会いが、私の全てを決めてしまったのかもしれません。あの名機がなければ…今の私はなかったでしょう。

こんばんわ。昨日、あれだけ意味深なブログを書いてしまったのに、今日は普通にブログを書いちゃおうとたくらんでいる小唄ロック☆です。雑誌ではまず許されない気ままな展開ですが、このブログは商用じゃないからいいんだよ。グリ~ンだよぉぉぉぉ♪


てなわけで、本題に入る前に少し…。いろいろあって、今日は朝から実家に帰りました。午前10時過ぎ━━家に着くとリビングには親父と妹がおり、親父は食後の一服、妹はパスタをずるずると食べていました。で、親父が急に「6だってよ。6」なんていうもんだからビックリ。親父は今年で御年55。まだ現役バリバリで働いてますが、そろそろアルツなハイマーが表れてもおかしくはありません。だから私は(いきなり何言ってやがる…。親父も疲れてるんだな)と思ったのですが、ふとテレビを見ると地震ニュースが画面左端&下段に表示されていたので、さらにビックリ。石川県…行ったことがないので能登半島くらいしかイメージが沸きませんが…震度6ですか。耐震措置を施した家が多く、被害は最小限に食い止められたとのことですが…未だ余震は続いており、依然として予断は許さぬ状況。当地にお住まいの方は何かと大変でしょうが、どうかくじけずに立ち直ってください。こういうことが起こるたびに感じますが、自然の猛威の前では人間はあまりにも無力ですよね…。



さて本題。今日は私とパチスロの出会いについて書きたいと思います。このブログは本当は「読者さんの質問や相談に答える」ことを目的として作ったのですが、そんなもん全然来やしないので、やむを得ず日記調になってしまうんです。まぁその方がオナニーだのセックスだの書きたいことを書けるんで、気楽っちゃあ気楽なんですがねw


私こと小唄ロック☆が初めてパチスロに触ったのは、今から約11年前。あれは…確か5月。当時高校1年生だった小唄ロック☆少年は、部活で知り合った友達の影響で初めてパチンコ屋に入りました。右も左も分からぬ店内で、初めて打ったのはパチスロ…ではなくパチンコ。大当り確率1/367・確変突入率1/2というオーソドックスなスペックながら、確率を遥かに凌駕する連チャンと比較的シンプルなリーチアクションで人気を博していた「CRモンスターハウス」に前に、小唄ロック☆少年は座ったのでした。


で、それからしばらくはモンスターハウスと戯れる日々が続いていたんですが、ある日、景品カウンターがある3Fフロアがふと気になりました。パチンコフロアとは明らかに異なる雰囲気と、ズラッと並んだ奇妙な箱型マシン。それがパチスロであることに気付くのにそう時間は掛かりませんでしたが、何しろ相手はパチスロ。パチンコとは勝手が違うはずです。だから、しばらくはおっかなびっくりで触ることができませんでした。っていうか…当時のパチスロのシマ(私が通っていたのは六本木のM店。今もあります)って怖そうな人がたくさんいたんですよ。そんな中に入った日にゃあ15歳の小坊主は生きては帰れないだろうと思ってたんですな。


それからほどなくして、パチンコを教えてくれた友達が「パチスロの方がおもろいべ」と言い出しました。まだ純情だった小唄ロック☆少年は、その言葉を鵜呑みにし、その日の部活が終わった後に早速パチスロをやってみようと思いました。


かような経緯があり、私が初めて打った台は山佐の「ワイワイパルサー2」。当時の山佐は大ヒット機種・ニューパルサーのコピーマシンを乱発しており、ワイパルもその1つだったりします。で、なんとなく周囲を見ながらコインを借りて、恐る恐る打ち始めると…微妙に7絵柄は見えました。っていうか、左端が出っ張っているので、リール回転中でもうっすらと分かったんですな。「要はこの7絵柄を3つ揃えればいいんだろ…と」思いながら必死で目押しすると、左&中リールは簡単にテンパイしました。でも、右リールの7はいくら狙っても全然揃わない。どれだけ正確に押しても、右リールの7だけが全然揃ってくれないんです。で、結局その日は5千円を打ったところで帰ろうとしました……。


が、どうしても7を揃えたくなり、私はもう千円だけ打ってみることにしました。すると…奇跡的に揃ってしまったんです。真っ赤な7絵柄が右上がりに。ただ、困ったことに、当ってからどうすればいいのかが分かりません。パチンコは適当にハンドルを握ってるだけで玉がじゃんじゃん出てきますが、パチスロはどうなのか…。私はワケも分からず、とりあえずレバーを叩いてボタンを押し続けました。すると…下皿に吐き出される無数のコイン。「なんだ。パチスロもパチンコと同じじゃん」……それまで漠然と怖いと思っていたパチスロが、その瞬間、とても身近に感じられました。そして、自分で7を揃える楽しさが少しだけ分かりました。今にして思えば…あの時に7が揃っていなかったら、私はパチスロにハマらなかったのかもしれません。


以上が私のパチスロ初打ちエピソードです。私がパチスロの仕組みについて理解し、勝ち方を確立していくのはもう少しあとのお話。なんたってあの時は…絵柄は狙えば揃うものだと思ってましたし、トイレに近い台は出る
と本気で信じてましたからw


というわけで、その後のお話についてはまた今度書きたいと思います。なお、当時の私は部活&パチンコ&バイトで超多忙な毎日を送っていましたが、英語と数学だけは3年間ずっと5(ちなみに5段階評価)を取り続けていました。おまけにバレー部の部長や委員会委員長などもやったりしてました。今の私しか知らない方はきっと「おめぇ絶対不良だっただろ?」とお思いだと思いますが…私は、どちらかというと優等生でしたw 部室でタバコを吸ってたことも、部室で無理して酒を飲んだことも、今となっては時効。3年間で一度もバレなかったので時効です。自宅の部屋で夜オナニーしてたらいきなり母親が入ってきてビックリしたことも、今となっては時効ですwww

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プロフィール
HN:
小唄ロック☆
年齢:
45
性別:
男性
誕生日:
1980/12/15
自己紹介:
必勝パチスロ虎のなんとかっていう雑誌で文章書いてました。
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