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39℃の! とろけそうな日!!
こんばんわ。センチメンタルバス風に始めてみた小唄ロック☆です。果たしてこの歌詞を知っている方がどれだけいるのか分かりませんが、今の気持ち…遠くに向かって叫び続けたい気持ちを端的に表現してみました。昨日のブログで「酒井さんに呼び出された」と書きましたが、その内容は…単なる原稿についてのお話でした。私としてはアレがバレたのか、それともソレがバレたのかと内心ドキドキだったんですが、とりあえず何もバレてなかったのでホッと一安心です。やましいことを沢山やってると常に緊張感がある人生を歩めますよねw
さてさて…。明日から数日は部屋にこもって原稿書きです。溜まりに溜まった原稿を1つずつやっつけていかないといけないんですが、上を見上げればキリがないので、とりあえずは小さなものからコツコツとやっつけていこうと思います。それにしても…ガッチャマンに仮面ライダーに鉄腕コロシアムにバトルシーザーにヤッターマンに…多いですなぁ。機種ページの原稿ってね、同じページ数なら機種数が少ない方がラクだったりするんですよ。半年くらい前まで虎の巻は1機種を20~30ページに渡って特集する形式を採っていたんですが、その時の方が原稿書きに掛かる日数は少なかったんです。同じ20ページでも、それが1機種ならば1日(掛かっても2日)でオールアップする自信がありますが、10機種で20ページとなると1日じゃまず無理。何故ならば、機種が変わるごとにアタマを切り替えないといけないから。1機種なら同じアタマでず~っと書き続けられますけど、10機種だとアタマの切り替えを9回はしないといけないわけです。で、結果的に時間が掛かっちゃうんですな。
てか…こんなことを書いても、読者さん的には「んなことど~でもいいぞコラ」ってな感じですね。あ~いとぅいまてぇ~ん♪(←ですよ。風に。私は彼を芸人とは認めません)
まずはこちらをご覧下さい。虎の巻が誇る敏腕編集・新ゴMです。神妙な顔で雑誌を読んでいますが、彼が開いていたページには「ペニスはもっと大きくなる!」と書いてありました。
こんばんわ。今日も打ち合わせ帰りにアイムジャグラーを打ち、なんとか1000円負けで済んだ小唄ロック☆です。私が打つとなぜか素直に出ないアイムジャグラー。打つ前のデータは間違いなく設定⑥なのに、私が打ち始めた途端に全てが設定①以下になりやがるアイムジャグラー。ボーナス後1G目に先告知が発生して「うおっ。こりゃあもしかして…プレミア音が聞けるべ!」なんて思ってたらREGでガッカリだったアイムジャグラー。こんなに愛しているのに…どうしてアナタは応えてくれないの? その腹いせと言っちゃあアレですが、冒頭の新ゴMの写真はあれ以上イジるつもりはありませんw 放置プレイYEAH~♪
そんなこんなでね、最近コメントもぼちぼち頂けるようになってきました。ぼちぼちっつっても数えるほどしかありませんが…コメントは欠かさず目を通してますし、それに対するアンサー記事も追々書いていきたいと思います。ってか…さっきから胃が痛くて仕方ありません。胃痛は持病なんですが…〆切前はキツいなぁ。。。
さてさて、明日も打ち合わせなんですが、先ほど電話で「酒井さんが話したいことがあるから、夕方6時にルノアール集合で」という連絡を受けまして。え~っと…一体何がバレたんでしょうか? 心当たりが多すぎてアタリがつけられませんwwwwww
ウソですww
こんばんわ。絶対に設定⑥だと思ったアイムジャグラーでサクッと負けた小唄ロック☆です。私が打つ前のデータは3500GでBIG13回のREG25回。私が打った後のデータは5500GでBIG17回のREG38回。もう何も信じません。光ってもREGしか揃いません。涙で明日が見えません。
そんなわけで、今日はスカイラブについて書きたいと思います。何日か前のブログで私が絶賛した機種ですね。大まかなスペックは… ◆完走型のRTを搭載した5号機 ◆ボーナスは単独成立とスイカ重複がほぼ1:1 ◆スイカは成立確率が約1/45、重複確率が約12% ◆完全技術介入なら設定②から機械割100%オーバー …てなところでしょうか。細かな演出が充実しているのも魅力ですね。ついでにツンデレな主人公・ラヴちゃんも魅力的です。
んで、ポイントはRT突入システム。スカイラブはボーナス終了後、設定変更後、RT終了後にチャンスゾーンに突入し、そこでベルを引けば33G完走型のRTに突入します。が、ベルよりも前にチェリーやリプレイを引いてしまうと「RT無抽選ゾーン」に突入してしまいます。RT無抽選ゾーンは、チェリー後は99G、リプレイ後は5G継続。で、そのゲーム数を消化した後は再びチャンスゾーンに突入…つまり、最大で100G消化すれば確実にチャンスゾーンに突入するというワケなんです。スカイラブの液晶ステージには昼・夕方・夜・会議室がありますが、それらは後者になるほどチャンスゾーン滞在の期待が高いということになります。ボーナス終了後やRT終了後に揃った小役をチェックしておけば、内部状態と液晶ステージがある程度リンクしているのが分かると思います。以上のシステムを知っているだけでも、ただ打つよりは全然楽しめると思いますし、逆に知らないと「夜ステージなんて全然アツくないじゃん」と憤ってしまうと思います。
実際に打つにあたって重要なのは…CB中のビタ押しですね。スカイラブのCBは「中段チェリーとベルの複合役を1回取得し、その後は角チェリーとベルの複合役を獲得し続ける」のが理想。左リールは全てビタ押しが必要で、1コマでもミスると最終的な獲得枚数が少し減ってしまいます。…が、まぁ言っても1枚2枚の世界ですから。最初からず~っとベルだけを取得してCBを終わらしてしまうと96枚しか獲得できませんが、そこそこ目押しが出来る方なら105~110枚程度のコインは獲得できると思います。目押しが苦手な方も積極的にやってみてください。…って、そんな風に書くと機種ページを書いてるみたいになりますね。まぁね、大丈夫です。私も最初のCB中は「あれ? 私ってこんなに目押し下手だったっけ?」てな感じでしたからw 「ビタ押しなんて出来ませんわ~♪」という女性の方は…私がビタ押ししてあげますから、お礼はカラダでお願いします。
そうそう。通常時の演出発生時は逆押し赤7狙いが面白かったですよ。右リールの赤7を枠上2コマ付近に目押しして、赤7上段からスイカが揃えば…ね、あとは揃ってからのお楽しみです。ちなみに、チェリーとベルとリプレイはどこからどう押しても取りこぼさないので、安心して変則押しをしてみてください。でもカラ回しをすると全部の小役を取りこぼしちゃうので注意です。
そんな感じですかねぇ。なんだか途中から機種モノを書いている感じになっちゃいましたが、なんとなくでもお分かり頂けたでしょうか。スカイラブ…お世辞抜きで本当に面白いので、見付けたらちょこっとでも打ってみてくださいな。そうだ。ベストなヤメ時は…チャンスゾーン中にチェリーが入賞したゲームです。
今日はいきなり質問からいきます。
「(前略)話は変わりますが、どーーーーーーーでもいい質問です。それは今日ジャグラーを打ってた時の事…友人が突然「あ~あ、無音聴ききたいなぁ」と、言いました。何かおかしくないですか?? 「無音」って音が無いから「無音」って言うんですよね?? 音の無いモノを聴くって日本語おかしくないですか?? 友人の意見は「音は耳で聴くから、音が無いのに気付くのは耳だ。だから「無音」と言う演出は聴くものだ」との事。確かに「無音」は「無」と言う音を聴くと考えたら納得出来なくも無いですが…何かスッキリしないです(^o^;)僕的には「無音」は感じるものではないかと思うのですが…「無音」って何?? 見るもの?聴くもの?感じるもの?それ以外?石原☆さんはどう思われますか??」
HN:ハッチさんからいただきました。ハッチさん、いつもメールをくださってありがとうございます。私は朝晩のメールチェック時にメールが一通も来てないと微妙に凹んでしまうんですが、ハッチさんからのメールで大分救われてます。感謝感激雨上がり決死隊です。
んで、本題。無音についてはかなり前に議論した記憶があります。あれはたしか…ホットロッドクイーンが出た時でしたかねぇ。私はまだ一般のスロッターだったんですが、当時よく打っていた友達と…
友達「今日さ~無音聞いちゃったよ~」
私「無音って…聞こえないから無音だべ?」
友達「じゃあ何? 無音を感じた?」
私「感じたっていうのもアレだよな~」
なんてことを話してた記憶があります。
で、ハッチさんが言うように、無音は感じるものだと私も思っていました。音が聞こえないのが無音なんですから、それを「聞いた」と表現するのはおかしいと。ただ、爆裂AT機が世に出だしてからその考え方は少し変わりました。というのも、獣王やサラリーマン金太郎に代表される爆裂AT機には、AT抽選契機に純ハズレがありましたよね。そして、雑誌やネットなどでは純ハズレは「引くもの」として捉えられていました。本来ハズレというのは「何も当選していない状態」であるが故、「ハズレを引く」という表現は日本語的にはおかしいはずです。
しかし、純ハズレが単なるハズレではなく、状況によっては小役やボーナスよりも高い価値を持つ爆裂AT機では、純ハズレはもはや「当りフラグの一種」なのです。何しろ打ち手は純ハズレという当りフラグを求めてレバーを叩くわけですから。だから、「純ハズレを引く」という表現が世間一般に浸透したのだと思います。
そのことを踏まえれば…無音は確かに聞くことができませんが、「無音という当りサウンドを聞いた」と考えることで、無音を聞いたと表現してもおかしくはない。私はそう考えるようになりました。もちろん、聞こえないから無音だし、本来ならば聞くという表現よりも感じるという表現の方が適切だと思います。でも…例えば数学でいえば「1+0=1」という数式。0というのは1でも-1でもない、絶対値を持たない数なんですが、それでも前述の数式が持つ意味は「1に0を足したら1になる」ですよね。だったら、「聞こえない音を聞いた」と表現するのもあながち間違いだとは言えないんじゃないかと思うわけです。まぁ…若干、屁理屈に見えなくもないですが、以上が私の見解です。要は無音を「聞こえない音」と捉えるかどうかということですね。
果たしてこれで答えになったのかどうか分かりませんが、とりあえずはそんな感じです。これについて意見などがありましたら、どしどしメールください。突き詰めると面白い議論が出来そうなんで、私ももう少し考えてみたいと思います。メールはこちらまで→mailto:stonefeilds@leo-net.jp
「しゃんけい新聞デ~ス」by恐らく中国人
こんばんは。小唄ロック☆です。しゃんけい新聞の集金のせいで寝不足です。このブログを書いている現在、めっちゃ眠たいです。でも書きたいことがあるから少し書きます。
しゃんけい新聞に叩き起こされてしまったので、今日は午後から新宿へ打ちに行きました。お目当てはリオパラダイス。リオちゃんが活躍するNETの5号機第一弾ですね。先日打ってきたスタッフに感想を聞くと「いや~アレは駄目です…」みたいなネガティブ感想ばかりだったんですが、こういう機種は往々にして評価が覆ったりするもの。だから微妙に期待しつつ打ち始めました@新宿グリンピースタワー。
内部システムはなんとなくアタマに入っていたので、チェリーとチップに期待しながら打っていると、投資2000円でチップからBIG。BIG中に勢いでチェリーを取ってしまうというプチハプニングはあったものの、なんとか消化して待望のリオタイムに突入。リオタイムに突入するとベルの色がナビされてコイン持ちがアップするはず…なんですが、肝心の2択ベルの出現率が微妙に低くて、正直なところコイン持ちが上がっているという実感は沸かずじまいでした。
結局はサクサクッとBIGが4連チャンして即ヤメ。投資が2000円だったのでボチボチ勝てましたが…私は問いたい。「リオタイムって何のためにあるの?」と。アレがなければもう少しボーナス確率が高くなっていたはず…つまり、もっとリオちゃんの演出を楽しめたはずなんです。リオパラダイスの何が楽しいって、たぶんリオが活躍する液晶演出なんですよ。そこを中心に考えるべきだったのに、リオタイムなんてショボいATを搭載したせいでボーナス確率が低下。その結果、リオが負けるシーンが目立つようになってしまう。…ん~、これぞまさしく悪循環ですねw
ただ、NETとしては最初の5号機なので、私としては及第点。今後、もっと楽しめる台をリリースしてくれることを願っております。でわ…しゃんけい新聞のせいで眠いので、今日はこの辺で。